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値幅観測論

値幅観測論 理論系の3つ目は値幅観測論です。この理論はエリオット波動理論ととても相性が良いです。それまでの相場の動きから、そのあとの値動きがどれくらい上昇するのか、どれくらい下落するのかを予測する理論です。IVNの波動を描いてトレンドが転...
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小さな波動を捉える理論

小さな波動を捉える理論 ここでは、4h足や1h足が作る大きな波動の構成要素である小さな波動について解説します。ここで解説する小波動は毎日観測でき、シナリオを策定する際にとても有効です。4hや1hの作る波動は形成されるまでに時間がかかります...
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大きな波動を捉える

大きな波動を捉える_ダウ理論 トレードについて調べ始めると、ダウ理論がよく出てきます。ダウ理論の詳細はWebを検索すると出てきますのでご存じない方は一度調べてみると良いでしょう。私は、ダウ理論の定義をそのまま使うことはせず、その一部だけを...
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理論とインジケーターの用途

理論とインジケーターの用途 具体的な手法を学ぶ前に、理論とインジケータの分類と用途を解説します。重要なポイントは、未来を予測するのに使うべきものと、エントリタイミングを図るものをきっちりとわけて考えることです。用途を意識して学習すると、理...
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チャート設定

チャート設定 利用するツール、インジケータのパラメータを記載します。GMMAの期間設定は発案者の推奨より長めの期間設定を使います。初心者の方はGMMAだけでトレードすると迷う要素が少ないので分かりやすいと思います。すでにトレード経験がある...
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導入

技術としてのトレード 勉強会やマニュアルを通して皆さんにお伝えするのは、知識とその実践的な使い方です。トレード結果は個人の技術により大きく変動します。上達すれば月間100%の利回りも可能ですし、下手ならすぐに破綻します。ハイリスクだといっ...
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ご連絡(勉強会参加者向け)

コンテンツ追加について 毎週の勉強会で環境認識とエントリポイントの解説を行なっていますが、日々のトレードではどのように環境認識とシナリオを作っているかがうまく伝わっていないと思いました。そこで不定期ですが会員ページに私の日々のトレード動画...
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昔話を少しだけ

背景とか(2000年初頭の日本の様子) 私は今44歳になった。昔話になってしまうが、私が大学を卒業した頃は、日本版金融ビックバンなんて単語で金融の自由化が進んでいた。「フリー、フェア、グローバル」の3つのキーワードで雑誌でもよく特集がくま...
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先週のエントリポイント(トレンド転換点)

更新さぼりまくりのSoraです。更新はさぼりつつも、トレードは淡々と続けていますし、毎週の勉強会もやってます。 エントリポイント 勉強会で説明しているエントリポイントを一部掲載しますね。チャネルラインとGMMAを使ってトレンドの転換点を...
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0325勉強会メモ

どうもmichiです。本日の勉強会にて得た学びを残します。 1時間半も解説や質疑応答が行われ、充実した時間となりました。 この記事では私が疑問に思ったことをsoraさんに回答いただきましたので、メモのスラ...
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